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自己慈悲レター

自分を責める時、人は自分にだけ異常に厳しい言葉を使います。「親友に向けてなら、何と言うか?」を考えて、それを自分に向ける練習です。

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保存中のもの一覧は マイページ から見られます。

① いま、自分が抱えていること

事実だけを短く。「上司に怒られた」「失敗した」「疲れている」など。

② 親友がこの状況なら、自分は何と言うか

相手を責めず、励ましでもなく、まず受け止める言葉を。「それはしんどかったね」など。

③ ②の言葉を、自分自身に向けて手紙にする

「親愛なる自分へ」と始めてもいいです。自分を「あなた」と呼んで書くと、距離が取りやすい。